鶴ヶ島の樹林地の変化        つるがしま緑まちづくり基本計画

  昭和41年に462haといわれたものが平成7年には200haと大幅に減少し、平成15年では、149haとなっている。年間7ha前後の減少で、この傾向が続くと、約20年間で、市内のすべての樹林地がなくなってしまうこととなる。